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転勤族には悲しいことです

 

PTA活動も、もしかしたら、団塊の世代の育てられた団塊ジュニアは、やってみたいことなのかもしれません。
だんちそだちデス。
群れるのにはぴったっり一致します。

 

数人でもこんな人がいると、もう、継続されるのが普通です。
もっとアメリカのように、子供のための保護者活動でありたいです。

 

それなら、子供のためにどうしたらいいということで、参加もしたいでしょう。
ただし、今は、母親の暇つぶしのサークル活動なのです。

 

ママさんバレー、あれも不思議なスポーツです。
いまだにあるのです。

 

それを、やらないおかあさんが、当番で、ネットをはったり、準備するのです。

 

銀座学校のママさんチーム地区大会優勝、と言われても、それだけのために、準備する人がいる、更に、夜ですから、小さい子供も夜道を連れて、少し大きくなると、子供だけ、家で夜に一人で留守番させて参加します。

 

こんなことをして、地域を支える人を育成するという昭和方式です。
これって、どうでしょう。

 

準備だけさせられる人は、いい気はしませんよね。
役員になってしまったから、仕方がないです。

 

もちろん、そこで新しい知り合いもできるでしょう。
できたところでです。
これは、転勤族には悲しいです。

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